ボギーの悪趣味音楽作法

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。 ヨコチンレーベル http://www3.to/yokotin/ 息子のブログ「モンド今日の絵」http://mondo-art.blog.jp/ 娘のブログ「今ちゃんぽ」http://imachanpo.blog.jp/

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。
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息子のブログ「モンド今日の絵」http://mondo-art.blog.jp/
娘のブログ「今ちゃんぽ」http://imachanpo.blog.jp/

2月18日。

3月に佐世保でモンドの個展が開催されるので、そこに展示する作品を描きに今日は佐世保まで。まずは石岳展望台から見える九十九島の風景を描く。

いやはや絶景だ!

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 普通だったらまずは水平線から描きそうなもんだが、モンドはまず手前の密集した民家から綿密に描きだした。

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さあ、どんな九十九島に仕上がるだろう?

待っている間、テンちゃんも風景を描いた。

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わはは、かわいいな。

今ちゃんも描いた。

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アヴァンギャルドだな(笑)。 

1時間ちょいかかって途中まで描いたところで時間切れ、続きは写真に撮って家で描こう。もちろん描いた絵は個展のとき展示される。

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昼からは、モンドの個展会場である佐世保市博物館 島瀬美術センターへ。後ろのでっかい建物がそうだ。

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 その1階にあるノマド・コーヒーというスペースでモンド展は開催される、もうチラシやポスターが会場に貼られていた。ここで今日は佐世保の「顔」をモンドが似顔絵にする。まずは、地元の雑誌編集長であり映画監督もされている末永修一さん。

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末永修一

島瀬美術センターの島瀬館長さん。

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佐世保博物館館長

描くたびに「似てる!似てる!」と周りから爆笑が巻き起こる。

そして佐世保市長の朝長則男さん。佐世保では市民からとても親しまれている市長さんらしく、たしかにとても柔らかいかたで、会場も和やかな空気に包まれていた。 

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取材の数もすごい!!今日はモンドが佐世保に表敬訪問ということで地元メディアもたくさん集まっていただいていたのだ。

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佐世保市長

この似顔絵ももちろん個展のとき写真と共に展示することになってる。

 
佐世保バーガーでささっと昼食を済まし、このあとはジャパネットたかたの本社に!おお!デカイ!!

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内部潜入!これは貴重な体験だ。撮影スタジオも見せてもらったけど、こちらは写真アップNG。
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モンドが描く佐世保の顔、本日最後のひとりはなんとジャパネットの高田社長〜!

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高田社長はテレビでみる印象よりずっと若く、スマートでカッコいい。とても68歳には見えない。終始優しい笑顔でモンドにいろいろ話しかけてくれてた。もちろんテレビのときみたいなハイトーンボイスではないけど。

完成した絵を見て「わあー似てる!」と大喜び。さらに「この絵、おいくらですか!?」ってテレショップ風のギャグまで(笑)。

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ジャーーーン!

ジャパネット高田社長

わははは、やっぱりモンドからみたら年相応に見えるんだなあ。


ちなみにこちら、テレビに映ってるときの高田社長をモンドは過去に描いている。
ジャパネット高田社長

テレビに出てるときとオフのときの違いがよくわかる(笑)。



九十九島に市長表敬訪問、ジャパネット訪問と目まぐるしい一日だったけど本当に楽しかった。セッティングしてくれたななこちゃん、ノマドコーヒーの田中さん、カメラマンのりんさん、ありがとうございました!最後にみんなで打ち上げ、イカ刺しがめちゃくちゃ美味かった!!!!

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佐世保でのモンド展、ぜひ見に来てくださいね!


佐世保個展

■ 3/20(祝/月)『佐世保市博物館「モンドくんが描く佐世保の顔」個展』

開催期間:3/20(祝月)~3/26(日)

10:00~17:30(初日は12時~、最終日は17時まで)

会場)佐世保市博物館 島瀬美術センター1階

観覧無料

12時個展スタート

「モンドくんの似顔絵屋さん」12:00~17:00
(15名限定 要予約 似顔絵料おひとり2,000円)

ご予約/問合せ:ノマド・コーヒー

050-1196-4319

■ 3/26(日)『ボギー家族の九州ツアー2017@佐世保編』

昼の部:「モンドくんの似顔絵屋さん&ボギー家族ライブ」

会場)佐世保市博物館 島瀬美術センター1階

観覧無料

「モンドくんの似顔絵屋さん」12:00~17:00
(15名限定 要予約 似顔絵料おひとり2,000円)

「ボギー家族ミュージアムコンサート」14:00~

ご予約/問合せ:ノマド・コーヒー

050-1196-4319


夜の部:「ボギー家族ライブ」

会場)佐世保・フォーク村

開場19:00 開演19:30

料金)2,000円+1drink order

出演)ボギー家族

オープニングアクト:ザKCズ

ご予約/問合せ:フォーク村(黒松)

090-7392-2495 

いま「POPEYE」の二十歳のとき何をしてたいか?特集を読んでる。面白い。chim↑pomのエリイさんが「二十歳の人に何か言葉を」と訊かれ「時すでに遅し!」ってバッサリ答えてて笑った。
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インタビューは、画家の黒田征太郎さんの話がめちゃくちゃで最高。去年、鬼塚勝也さんの個展で偶然にも黒田さんとお話しできたんだけど、こんなにもやんちゃな人だったとは…。第一印象でなんとなく感じてはいたが(笑)。しかし78歳にはとても見えなかった。
 

自分が二十歳のとき、イラストレーター志望から音楽家志望に転向し、毎日歌っていた。週4日は照和で歌い。自分のステージがない日も照和にいた。毎晩誰かと飲んでいた。その頃はカルピス酎ハイしか飲めなかったけど、当時の自分を知ってる人からは尖ってたと言われる、でも単純にバカなんだと思う。
 

二十歳のとき、誰も履いてないからという理由でパンタロンを履きたくて古着屋を探しまくるが見つからず、親戚のおばちゃんが昔履いてた淡いブルーのパンタロンを譲ってもらった。しかし、ウエストが細すぎて入らない。自分が履いてた濃いブルーのリーバイスの膝から下を切り、パンタロンを縫いつけた。
 

膝から上は濃いブルー、膝から下は淡いブルーの二色に分かれたまるでマジンガーZみたいなパンタロンを履き、おまけにゲタまで履いてカランコロンと意気揚々と天神を歩いていた二十歳のとき、全然尖ってない、バカだ(笑)。
 

真面目に歌ってる人のステージやストリートミュージシャンにマラカス振りながら乱入して「はーい!真面目になに歌ってんのー?」「もっとバカになろうぜー!」とか合いの手入れたりして、まじで怒られたりもした。
 

その頃、照和の大好きな先輩ミュージシャンから「お前は中村雅俊の生まれ変わりだ!これを見ろ」とドラマ「俺たちの旅」全46話のビデオを借りてめちゃくちゃハマる。よく考えたら中村雅俊まだ生きてるし(笑)。その先輩もやはりバカだった。もう死んじゃったけど。
 

思えば愛すべき人たちはみんなバカだったように思う。自己中で自信家で寂しがり屋で優しい。

2月21日。

gigiにて洪申豪とボギーチャンのツーマン、いい夜だったなあ。音楽で会話するようなピュアな空気に包まれていた。

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ボギーチャンは3度目のセッション。当日やる曲はチャンさんには伝えずその場で決めていく。チャンさんが知らない曲も平然とやる(笑)。エレキギターとドラムのみのシンプルな関係から生まれる緊張感が好きやなあ。ボギーチャン、もっとライブやりたい。

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<ボギーチャン演奏曲>
1、テチチ
2、ゲーマー
3、鉄の心を持つ男
4、まあ無情
5、月の裏側を覗いて
6、空気の底
7、ユニバースマン
8、鳥の家
9、蚊帳の外
10、プラカラーオーバードーズ
11、アルコールメモリーズ


洪くん、グッドミュージック!めちゃ良かった。中国語の歌詞の意味を片言の日本語で一生懸命伝えようとする真摯な姿にお客さんたちみんな釘付け。かわいいし、あれは女の子キュンとくるやろな〜。日本語歌詞で歌った「真夜中のブルース」名曲だった。
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アンコールは3人でセッション。透明雑誌の「性的地獄」と、ナンバーガールの「イギーポップファンクラブ」。日本ツアー最終日が福岡なのでやっぱり洪くんが大好きなナンバーガールを思って(笑)、ぶっつけ本番だったけど盛り上がったね。
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おかげさまでお客さんもたくさん来てくれて、ホッとした。ありがとう。でもホントはもっともっとたくさんの人に知ってほしい夜だったなあ。

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今度は台湾で洪くんと共演する約束をしながら打ち上げで乾杯!ナイトクルージン!!また会おう!ツアー同行のブッダくんおつかれさまー、また遊ぼうね。

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「親不孝通り」の名前は治安が悪くなるからという理由で「親富孝通り」に変わった。と同時に、長浜公園にも若者がたむろしないよう植木で埋め尽くしてしまった。あの頃から親不孝通りで遊んでた若者たちはシラケて西通りへと流れていった。失った活気を取り戻そうと20年経って再び名前を「親不孝通り」に戻すことになったというニュースがツイッターのトレンドワードに入っていた。

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http://mainichi.jp/articles/20170220/k00/00m/040/132000c


正直どうでもいいニュース...。親不孝通りが親富孝通りに改名して以降も誰も親富孝って文字使ってなかったし(笑)。そもそも「親不孝通り」って愛称やからね、変えるってセンスに当時はドン引きしたものだ。


24年前、俺が親不孝通りの河太郎(現在、ローソン)の前で路上シンガーをやり始めたのが18歳、その頃はまだストリートミュージシャンって言葉ではなく「路上シンガー」とメディアでは紹介されていた。当時の親不孝通りは全国的にも有名な路上シンガーのメッカだった。
 
この写真、18歳の頃の俺(笑)。

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通りの入り口(当時は吉野家)では、現アダチ宣伝社の足達さんが一輪車に乗ってピアニカ吹いてたり、タンバリン叩き語りのMrタンバリンマンなど、親不孝通りには10人くらい何かやってる人がいて、ここは誰の場所という暗黙の縄張りがあった。


バブルが崩壊した直後だったけど今より景気はずいぶん良かったんだろう、親不孝通りは平日でも人がいっぱいだったし、週末には人をかき分けながら歩くくらい賑わっていて、路上で数時間歌えばギターケースにお金がぽんぽん入り1日のバイト代くらいにはなっていた。


しかし歌ってると酔っ払いだけじゃなく、ヤンキーやデカい外人にも絡まれたり…。


お客さんが集まって盛り上がってくれた夜はよく終電を乗り過ごしてしまい朝まで歌ったりもしたし、冬の寒い日は電話ボックスで眠ったりもした。楽しかったなあ。
 

一年ほど路上シンガーをしたあと、照和のオーディションに合格して歌う場がライブハウスに変わった。その頃ゆずがデビューし、全国各地にギターとタンバリンで爽やかに歌う二人組が爆発的に急増しストリートミュージシャンブームが巻き起こる。反比例して親不孝通りからは路上シンガーが消えていったように思う。
 

その頃よく飲みに行ったのは、親不孝通りの「ふとっぱら」。当時はキースフラックの隣にある現・将丸ラーメンの場所が「ふとっぱら」だった。あの頃は本当に安くてボリューム満点だったが、儲け主義に変わってどんどん店舗数を増やしだしてからふとっぱらではなくなった。


その後、照和をクビになって再び活動の拠点は親不孝通りになる。feelやブードゥーラウンジ、キースフラック、デカタンデラックス、グランドタウンなど、親不孝周辺はライブハウスやクラブの密集地帯だった。いまでもその密集度は変わらない。

キースフラックがあるマジックスクエアビルとかやっぱりバブル期に建てられたって感じする、かなり異常なデザインのビル。
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あと、いまは閉鎖中だけど、このゴールドのビルも巨大ロボみたいですごい。

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今だにブードゥーラウンジを拠点に親不孝周辺が自分のテリトリーだと思ってる、考えてみれば18歳の頃からかれこれ24年間、ずーっと親不孝通りにいるんだなあ。もはや親不孝っていうか、自分自身が親になってしまったが(笑)。


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しかし、親不孝通りに活気を取り戻したいってことだけど、俺は今くらいの寂れた感じのほうが落ち着くんだよなあ(笑)。

毎週開催してます「ラウンジサウンズ」では、移転し新しく生まれ変わった新VooDooLoungeでいつでも刺激的な夜、未知なる音楽との出会いを用意してお待ちしてます!3月のラウンジサウンズも、おもろいラインナップがずらり!!!あなたのアンテナにピクンとひっかかった日にぜひ遊びに来てくださいね~!!!! 



3月のラウンジサウンズ


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3/2(木)「ラウンジサウンズ」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)宅嶋淳/オサダアツトシ/岡田将平/森田トモアキ/橙苺

司会とDJ)ボギー

● 長い芸歴から滲み出る男の悲哀とぼやきとロマンティックを歌に乗せる宅嶋淳。天然アシッドシンガーソングライター、オサダアツトシ。楽しそうにグッとくる歌を歌う岡田将平。つかみ所が無いけど、どこかアーバンなインスト、森田トモアキ。普段はメンタルお悩み相談&タロット占いをしている謎多すぎる女装シンガー橙苺。


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3/6(月)「ラウンジサウンズ~フロアサウンドシステム!」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)ポカムス/BLUESVILLE/迷いクジラ/ヒゲLOOK/ほか

司会とDJ)ボギー

● ステージ上の機材を全部下ろしてフロアでライブする夜!出演は、ドカドカうるさいロックンロールバンド、ポカムス。ロッキン・アンド・ローリン・ブルーズバンド・フロム・スウィートホーム・チクゴ地方、BLUESVILLE。ギター&ドラム女子二人が気迫で畳み掛けてくる迷いクジラ。懐かしくも新しいメロディセンスでトロピカルというより泥ピカル・ロックな大牟田産ヒゲLOOK。ほか。


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3/14(火)「ラウンジサウンズ」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)鮫肌尻子とダイナマイト/THE VOTTONES/佐伯市民(佐伯)/THE LIGHTNING DELIVERY'S/アフロフランケン

司会とDJ)ボギー

● ギャグ漫画からそのまま飛び出してきたようなアホで胸キュンのロックンロール鮫肌尻子とダイナマイト。田川産ジャパニーズラモーンズスタイルロックンロールバンド、THE VOTTONES。大分の佐伯市から熱くてバカな二人がやって来る、佐伯市民。ファニーキャラのディスコ・ロックバンド、The Lightning Delivery’s。そして、意気揚々とL.S初登場、アフロフランケン。


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3/15(水)「ラウンジサウンズ~フィッシュマンズナイト福岡」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)フアリナ/熊本漁業組合(熊本)/freedomset/lem/sea's line(ソロ)/ボギー/ほか

司会とDJ)ボギー

● フィッシュマンズ好きの音楽家たちがフィッシュマンズを奏でる夜。 もちろんDJも爆音でフィッシュマンズ!!今年の出演は、きらめきと浮遊感と男のロマンシシズムが眩しくはじけるフアリナ。熊本でフィッシュマンズナイトを主催してる最高にハッピーで酔いどれな熊本漁業組合。絡むギター2本のアンサンブル、歌、眩しいセンスを感じるsea’s line(この日はソロ)。水のようにスッと身体に染み込む美しい歌声freedom set。めったにライブしないけど確実にフィッシュマンズフォロアーなlem。ボギーもゆらゆら歌います。いずれもフィッシュマンズ愛に溢れた夜、フィッシュマンズの音楽は今も脈々と生きています。


フジモトジン

3/23(木)「ラウンジサウンズ」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)イフマサカ/詩津&毛/フジモトジン/田代裕之/ミチコ

司会とDJ)ボギー

● ユーモア溢れる切り口のMCが味わい豊かな空間を創り出す小笹のストーリーテラー、イフマサカ。soy flourのサックス奏者詩津が鍵盤で弾き語り、ギターは毛、詩津&毛。溢れ出す歌心と酒心のフジモトジン。熱い歌と熱くるしいしゃべりの芸達者男!田代裕之。女の情念を鍵盤でしっとり歌うミチコ。


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3/29(水)「ラウンジサウンズ~ラップ事故」@VooDooLounge

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¥1500+1ドリンクオーダー

出演)Milk o'Sunday/小林ボードウォーク/simi☆sugar/MAD MADOKA(佐世保)/michi/荒木宏志(キスマイ沸騰5)/ほか

司会とDJ)ボギー

● 伝説のラップイベント第2回目がまさかの開催!ラッパーじゃない参加者が大半だけど、ディスバトルトーナメントしてもらいます。めちゃくちゃです。命知らずの出演者は、絶妙なローファイ感と楽曲センスがナイスなポストパンク、Milk o’Sunday。意味不明のキャラと、独自の世界を持った小林ボードウォーク。ラッパー、ニブルスくんとDJもっちによるゆるふわユニットsimi☆sugar。デッカい声で自身のダークサイドを弾き語るパンク・ダンプカー男、michi。佐世保からどうしても出たいとなぜか保育園の先生が参戦、MAD MADOKA。演劇界からは劇団ヒロシ軍を率いる荒木宏志(キスマイ沸騰5)。などなどこの日ほんとヤバい、伝説の目撃者になれ!



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生まれ変わったVooDooLoungeでの「ラウンジサウンズ」、この新しい“遊び場”に出てくれる出演希望バンドも大募集です!VooDooもしくはボギーまでデモ音源持参、もしくはメールください。

(新VooDooLounge店舗住所:福岡市中央区舞鶴1-8-38第19ラインビル4F(親不孝通り沿い))



<ヨコチンレーベル> 

http://www3.to/yokotin 


※出演希望バンド、随時募集中!ボギーまで連絡ください。

 yokotin_b@hotmail.com(ボギー)


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