ボギーの悪趣味音楽作法

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。 ヨコチンレーベル http://www3.to/yokotin/ 息子のブログ「モンド今日の絵」http://mondo-art.blog.jp/ 娘のブログ「今ちゃんぽ」http://imachanpo.blog.jp/

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。
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2月27日。 


朝6時、フェリーは大阪の泉大津港に到着。まさかの宴会で盛り上がりすぎたので、あんま寝れんかった。神戸に移動しコピくんと再会!そのままコピくん家で2時間ほどぐっすり寝る。

お昼はコピくんおすすめのカレー屋さんに連れてってもらった。お店の名前忘れちゃったけど、店内オシャレで、カレーもスパイス効いてるけど優しい味して美味しかった。 

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コピくんは、かつて福岡に居て「ナンジャカ」というバンドで活動していた。いまは神戸で働き、結婚し、子供もいる。ずっと前からボギーを神戸に呼びたいと言ってくれてたので、やっと行けてとても嬉しいのだ。 


今日からゴトウイズミちゃんと合流し、映画「地下音楽現場物語」の上映ツアーが始まる。ここんとこ毎月のようにイズミちゃんとは会ってるので、まったく新鮮さは無いが、安心感は生まれてる。「やあ!」「おっす!」って感じ。 

会場のspace eauuuはとっても名前が読みにくい、スペース・オーと読むらしい。呑み屋が並ぶ路地の小さな雑居ビルの3Fに、ここだけめっちゃオシャレな空間で驚く。店長さんもオシャレだ。(ちなみに2Fに入ってるバーはめっちゃダサい...。) 

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基本はギャラリー&カフェ&バーだけど、たまにアコースティックやアンビエントミュージックのライブイベントもやっているらしい。モンドのポストカードも1ヶ月間販売してくれてた。 

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さらに驚きはスピーカーが12面体のオシャレなかたち!音も立体的で、演奏しててとても気持ち良い。良いライブやれそうだ。 

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コピくんの奥さんと1歳になる娘ちゃんを連れて少しだけ会いに来てくれた。
かわいいな〜。ボギーが抱っこしたら泣いちゃった(笑)よしよし、女の子はすこし人見知りなほうが安心だよね(笑)。

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サクサクッとリハを済ませてとりあえず前打ち上げ、カニコーセンくんとコピくんと、名物だと言う味噌だれで食べるギョーザ屋さんに行く。味はまあまあ。やっぱギョーザは酢醤油+ゆず胡椒が最高だと思うな。 

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前打ち上げ二軒目、大衆酒場で呑む。酢ダコとおでん。そして焼酎お湯割り。やっぱり前打ち上げは気分が高まる。もうすでに今夜は良いライブできる予感しかしない(笑)。 

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イベントスタート、最初はカニコーセン。アコギ、クラリネット、タイコの3人。メンバーはいつも増えたり減ったりしてるらしく、本来はバイオリンもいるらしい。曲と曲の合間に劇を挟むと言うスタイル、ドラえもんの10年後みたいなストーリーだけど、ドラえもんとのび太としずかちゃんを頭に巻いたハチマキの色(水色、黄色、ピンク)のみで表現する手段は決して手抜きではなく、斬新だと思った(笑)。 

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続いて映画上映。たくさんのお客さんが来てくれて嬉しかったし、みんな真剣に観てくれてて、終わった後ありがたい感想をいっぱい頂く。 

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自分の普段の生活を切り取った映画が、誰かを勇気づけたり、背中を押したりする力にもなるんだなあって思うと、それが自分の力にもなって返って来る気がする。 



続けて、イズミちゃんのライブ。 
どーやら珍しく上手くいかなかったようだ。控え室に戻って来たイズミちゃんは「なんであんないっぱい間違っちゃったんだろ...」とすこしへこんでるようだった。 


最後はボギーのライブ。 
ギンギンに絶好調(笑)。 

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今夜は初めてのお客さんもいっぱいだったし、友達もいっぱい来てくれてた。 
東京の住んでるはずの原田茶飯事が来てくれててビックリ!たまたまツアー中で今日がオフ日だったらしい。嬉しいね〜! 
さらにキングブラザーズのケイゾウくんが赤ワインを手土産にライブ観にきてくれたよ!その律儀さが嬉しいやんかー! 

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茶飯事とケイゾウくんは初対面だったらしい。でもこのふたりが同時にボギーに紹介したいやつがいるって言って連れて来てくれたのがリー・テソンという男だった。 
どんな音楽をやるやつかは知らないが、「友達になれる」匂いはプンプンしてた。 
よーしゃべるし(笑)。 

テソンの音楽、あとでYouTubeで調べたけど、実に上手いね〜。 


ほかにもたくさん新しい出会いがあった夜。 
やっぱ、それが一番楽しい。 

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コピくん、主催してくれて本当にありがとう!そしてボギーの酒にぜんぶ付き合ってくれてありがとう! 



めずらしくイズミちゃんも打ち上げに行くと言うので、地元の民に良い店を案内してもらおうと思ったが、神戸の夜は早いのね。どこも12時で閉店...。結局激安チェーン店の「鳥貴族」へ。しかしこのメンツで打ち上げもかなり可笑しな顔ぶれやね! 
ボギー、ゴトウイズミ、コピくん、キングブラザーズケイゾウくん&ゾニー、原田茶飯事、テソンくん、あみ蔵さん、こころちゃん。盛り上がりました(笑) 

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打ち上げ後は、テソンが家おいでよ、部屋呑みしよう!と誘ってくれて、そーいうの好きだからものすごく行きたかったけど、それノッちゃうときっと朝までコースになるので、大人しくコピくんの家に帰り、休ませてもらう。 

だってツアーはあと4日もあるしね。 



でもまた神戸はゆっくり行きたいな。

2月26日。 

6日間のツアーが始まる。初日は門司港から大阪までのフェリーの中でライブだ。前回、軽くスベッた阪九フェリー船内ライブ(笑)。もう船内の雰囲気は掴めてるので今回は大丈夫だと思う。 


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しかし船に乗ると、ロビーですでに酔っぱらってるガラの悪いおっさんたちが数人。一升パックの焼酎を呑んで、ワーワーとすでに宴会してる。うわ〜、関わり合いたくねえ...。 
フェリーのお客さんに若い人はほとんど居ないのだ。 


ライブ会場のロビーにでっかいポスターを作ってくれてた。 

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さらにに一等客室と2000円ぶんの食事券まで手配され、渡船料もタダなのだ。30分間のステージをやるだけで。こんな素晴らしい移動手段は無い。 
ライブは18:40から。少し時間があるので部屋で待ってたら、ふわ〜っと一曲できた!「船のうえ」って曲。今日さっそく歌おう。 

船内アナウンスで「これからボギーさんの船内ライブが始まります」という放送が流れ始めたので、ギターを持ってロビーのライブ会場に行く。 


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誰もいねえ〜〜〜!!!!!!! 



ライブ開始の時間になってようやくおじいさんがひとり、向こうからおじさんたちが数人、さらにおばあさん、そしてヤンキーが来てくれた。さらにさっきの酔っぱらいのおっちゃんたち。徐々にお客さんは増え20名近くは見てくれただろうか? 

船内ライブは難しい、まず船の振動がもの凄い。小刻みの激しいモーター振動の真上にステージがあるので、マイクがずっとカタカタカタカタカタ....って動いてる。声ももちろんアワアワアワアワアワ....ってなる(笑)。 

さらに、著作権にひっかかる曲はやってはいけない。寝ているお客さんもいるのであまり激しい曲もダメ。もちろん「うんこ」とか「ファック」とかいう品のない歌詞もダメだろう。これでボギーの曲の7割は封印された...(笑)。 

船内ライブは本当に難しい。 


ボギーの船内ライブ、今回はスベらなかった。でも盛り上がりもしなかった...。 
近年稀に見るまぁまぁのステージ(笑)! 



しかし、面白かったのはライブのあとの話。 


ライブ後にごっついガタイの人に「ライブ良かったよ。僕も同業者です」と声かけられた。 

「ありがとうございます、ミュージシャンの方ですか?」と聞くと、「僕は戦場カメラマンです!」と予想外の応え!!!!全然同業者じゃないやん(笑)!? 


名刺を頂く。シリアで活動してる戦場カメラマンだという。藤本敏文さん。あとでネットで調べたらめちゃくちゃすげー人だった。 



ー「世界のフジモト」と呼ばれるトラック運転手・藤本敏文!趣味は「戦場観光」。現在、アサドの暗殺ターゲットー 

●大阪在住のトラック運転手、藤本敏文、46歳。この名を聞いてピンとくる日本人はまだ少ない。だが今、世界で最も危険な場所といわれる内戦状態のシリアで“フジモト”を知らぬ者はごくわずかだという。フジモトとは一体何者なのか——? 世界中で知名度が急上昇中のこの男の素顔に、平成生まれの戦場カメラマン・吉田尚弘が迫った。 


ANNニュースでも特集されてるし。 

ー今、世界中で知名度急上昇!『世界のフジモト』ー 



しかし、世界のフジモトが、なぜ阪九フェリーに....。 

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出会いっていつも突然に降ってくるから面白い。 



ライブ後は船内レストランの隅でひとりビール呑んで打ち上げしてた。すると、「ボギー!ボギーってば!こっちおいで!」と向こうのテーブルのお客さんたちから声をかけられる。さっきのライブで盛り上がってくれた酔っぱらいのおっちゃんたちだった。九州に卒業旅行にきて、その帰りだという女子大生3人も巻き込まれていた。 

フェリーの常連さんというおっちゃんたちはボギーを酒の席に招いてくれ、コップに持ち込みの焼酎を注いでくれた。トラック運転手やサッカーチームのコーチやら農家の方など職種は様々、みんなこのフェリーに頻繁に乗るから次第に顔なじみになっていくのだそう。 

さらに、向こうのテーブルから違う酔っぱらいのおっちゃんが来た、みんな「かまちゃん」と呼んでいるが、実はかまちゃんは阪九フェリーの支配人らしい(笑)。この船上ライブの企画も、かまちゃんが趣味で始めたようだ。 

「だって俺は週に6日もこの船の中にいるんやから、面白いことせなつまらんやろが!」 

と、かまちゃんは言った。いいなあ〜。 


卒業旅行の女子大生3人はとても可愛くて「私たち軽音部なんです〜!」と言う。たった1回だけライブハウスで演奏したことあるらしい。「どこでライブやったの?」って聞くと「ファンダンゴです!」と、なかなかディープな返答。「対バンだれやった?」って聞くと「つしまみれとクリトリック・リスの前座をやりました〜!」。 

椅子からズリ落ちるほどめちゃくちゃディープな返答(笑)!!! 


まさか阪九フェリーでクリトリックリスの話で盛り上がり、酒相撲で盛り上がることになるとは...(笑)。 


酔っぱらいのおっちゃんたち、支配人かまちゃん、女子大生たち、そしてボギーという不思議な組み合わせの大宴会は盛り上がりまくり、21時で閉店のはずのレストランは24時を過ぎてもまだ盛り上がり続けた(笑)。 


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ツアー初日からミラクルな出会い連発やな(笑)。 
明日から神戸→三重→名古屋→山梨→溝の口。どんだけ出会いが待ってるんだろう?わくわく。 


フェリーは一等客室を用意していただき、悠々と眠って目覚めれば大阪。 
船の旅、いいなぁ。 

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次のノントロッポは東京からの新進気鋭バンドとスリーマン!
どちらも東京のPOP MUSICシーンで話題だけど、プロフィールや宣伝文を読まなくても音聴いたら一発で分かると思うんで、下のYouTubeをとりあえず聴いてみてください。そんで「あ、いいかも」って思ったら来てください。音楽が空気の振動だってことを感じるめちゃ気持ち良い組みあわせ。 
とろけにきて〜。 

チケ予約メッセージでOKです! 

3.8(土)@福岡VOODOO LOUNGE 
OPEN / START : 18:30 / 19:00 
料金 : 2,500円 +1ドリンクオーダー
出演)ミツメ / ザ・なつやすみバンド / nontroppo 


ミツメ 「うつろ」 


ザ・なつやすみバンド 「天の川」 


nontroppo「酔ったふり」 

レコ寄席


<円盤のレコード寄席~万国博覧会の音楽~>

今回のテーマは万博。日本の創造力、想像力のピークを示したと思われる1970年の大阪万博、国の威信を賭け、巨大な予算を使いながら、それに見合ったスケールの信じられない作品をたくさん生み出した狂気のイベント。その音源はほとんど関係者配布の非売品でしか残されていませんが、今回はその各パヴィリオンが関係者に配ったレコードを中心に、その後の万博、沖縄海洋博、つくば科学万博、愛知博の音源、さらには様々な泡沫地方博のレコードも聞きます。
田口さん曰く「大阪万博は太陽の塔に象徴されてるけど、日本が一番のりにのっていた創作スケールのピーク。音楽も本当に物凄いよ!そしてレコードマニア的にも超レア盤の嵐(笑)!」今回も必見です!!!



3.24(月)『田口史人のレコード寄席~万国博覧会の音楽~』
@juke joint
open 19:00 start 19:30 close 24:00くらい
1500円+1ドリンクオーダー
選曲と解説)田口史人
聞き手)ボギー
歌と演奏)オサダアツトシ/八洲



【レコード寄席】元・OZ DISCのレーベルオーナーとして、数々の名盤から問題作
までを世に放ち続け、現在は高円寺の自主制作盤専門レコード屋「円盤」店主。レ
コードというものが記録メディアの花形だった時代の、宣伝、告発、記念品など様
々な目的のために作られたレコードから、ピクチャー盤、複数溝盤、4チャンネル
レコード、4回転レコード、更には落書き中古盤などを一枚一枚ツッコミ入れつつ
紹介する、しゃべくり型レコード鑑賞会。

飛ぶ鳥を落とす勢いで今年最もブレイクが予想される女性シンガー、大森靖子が福岡に来ます!共演は、ボギー、戸渡陽太。刺激的なスリーマン!! 



ハイコレ128



2014年3月11日(火) 
「ハイコレ128〜大森靖子 絶対少女が夢見るBBa’14ツアー in 福岡〜」 
@福岡VooDoo Lounge 
open 19:00 start19:30 
前売り3,000円 当日3,500円(+1drink order) 
出演)大森靖子/ボギー/戸渡陽太 
DJ)無音 
 
主催)ヨコチンレーベル 

チケット予約 
・お名前(カタカナフルネームでお願いします) 
・予約枚・連絡先 (メールアドレス、または電話番号) 
を明記の上、yokotin_b@hotmail.comまでメールを送信してください。 


※パソコンからの返信を拒否設定してある場合は、返信メールが届かない場合があります。予約したのに返信が無かったという場合も、ちゃんと予約受付は出来てますので、ご安心ください。 



大森


大森靖子『ミッドナイト清純異性交遊』Music Video 


大森靖子『絶対彼女』Music Video 


【大森靖子】 
ポップでキュートなのにヒリヒリする、カラフルなのにどこかくすんでみえる。 
圧倒的な存在感で優しく包み込むような、冷たく引き離すような歌声と楽曲の魅力は、起動力の高い彼女が主演・音楽担当映画の上映を兼ねた映画館ライブ、アイドルイベント、香山リカと自殺予防お笑いイベント、田口ランディとの詩の朗読イベント、汚いスタジオ、銭湯、渋谷O-EAST、夏の魔物等の大型フェス、本屋、日本中、海外まで凄まじいバイタリティでこなす活動により、口コミで話題に。 
弾き語りでのライブの評判を高めつつ、2011年バンドTHEピンクトカレフ始動。 
2013年1stフルアルバム「魔法が使えないなら死にたい」を発売。リリースツアーファイナルを渋谷クワトロで開催、レーベル無所属のままソールドアウトさせ、伝説のはじまりと称されるも、本人はストイックに同13日深夜即効次のライブを敢行、変わらず連日ライブとハロヲタの活動を充実させている。 


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ボギー「ミュージシャンのうた」 


【ボギー】 
福岡を拠点にお祭り生活をおくる日々。ヨコチンレーベル代表、イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。 
バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」の活動と平行し、岡村靖幸、RCサクセション、たま、の完全コピーバンドとしても話題に。ほかにもDJ、テレビやラジオ出演、雑誌のコラム、イラストレーター、等々、多岐に渡るが、全ての活動のルーツは弾き語りにある。近年は異常なペースで全国各地でライブをしまくる日々、歌としゃべりで時空を超えるライブは常に大団円! 
2013年、音楽生活20周年アルバム「アルコールメモリーズ」を発表。 
ボギーを追ったドキュメント映画「地下音楽現場物語」(監督ゴトウイズミ)が公開される。
名前の「ボギー」とはボーカル/ギターの略。 


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戸渡 陽太「ハローグッバイ」 

【戸渡 陽太】 
枠に収まらない感性の放出で歌を紡ぎ出し、緊張感が走るような張り詰めた独自の世界へと引き込む、福岡在住21歳のシンガーソングライター。確かな演奏力、様々な音楽を雑食に取り込む貪欲さ、異彩を放つその声は、若さの魂の叫びそのものとも言えるだろう。2013年にはミニアルバム「坩堝」をライブ会場限定にて販売を開始。販売直後から各地で好反響を得ている。 
ギター1本、声1つで魅せる表現領域の広さと、アーティストとしてのポテンシャルの高さは、地元福岡を中心に注目を集める存在である。

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