ボギーの悪趣味音楽作法

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。 ヨコチンレーベル http://www3.to/yokotin/ 息子のブログ「モンド今日の絵」http://mondo-art.blog.jp/ 娘のブログ「今ちゃんぽ」http://imachanpo.blog.jp/

「ヨコチンレーベル」代表。ボギー弾き語りのほか、バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」「奥村靖幸」。イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。などなど、日々を祭りのように生きるボギーの日常をレポするブログ。
ヨコチンレーベル http://www3.to/yokotin/
息子のブログ「モンド今日の絵」http://mondo-art.blog.jp/
娘のブログ「今ちゃんぽ」http://imachanpo.blog.jp/

今年も「ヨコチンロックフェスティバル」を終え、自分にとって一年のいちばん大きな山場を越えることが出来た。このフェスは、自分自身で、自分のために目指す山なのである。 
 

登山家はより高い山を目指す。 
音楽家もまた同じようなものだと思っている。 


この一年で出会ったり、刺激を受け合ったりした音楽家たちを一堂に集めて、とにかく全身全霊で高め合いたい。それが「ヨコチンロックフェスティバル」という祭りをやる意味なのだ。



9月27日「ヨコチンロックフェスティバル」当日、ギンギンのテンションで鼻息荒くVooDooLoungeへ。MOROHAが、なつやすみバンドが、TAKEVEZが、ゴトウイズミが、全国各地で出会った音楽戦士たちが続々と福岡に集結して来る感じがゾクゾクする。 

お客さんもいまや福岡だけじゃなく、県外からもたくさん来てくれるようになった。 



14時半、開演! 


山登りは体力勝負である、まずはみんなでラジオ体操から。
絵面はずいぶんマヌケだけど、やってみるとすこぶる爽快(笑)。 

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オープニングアクトは、劇団・万能グローブガラパゴスダイナモスのチンロックのための新作コントから。出演バンドの名前をふんだんに折り込んだ内容で、すごくおもしろかった!
チンロックは群像劇、だから今年はガラパにオープニングをお願いしたのだ。 

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お芝居の生声にみんな耳を澄まし、笑いから始まるロックフェス。 
いきなり爆音で元気なバンドがハイテンションでドカーンと始めるロックフェスのセオリー通りにはやりたくないのだ(笑)。 



で、一番手バンド登場!カルキンズ。 
ここは爆音で元気なバンドがハイテンションでドカーンと始めるロックフェスのセオリー通りなのだが、カルキンズのハイテンションぶりは完全に狂犬レヴェルなので、レッドゾーン振り切っちゃって一気に沸騰!!!!マイクはほとんど口にくわえたまま歌ってるし、いちいちステージから飛び降りて来るし、ヨダレだらだらやし、最後はぷりんぷりんのケツ丸出しだしで肩車されとるし...。 

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祭りのはじまり最高やんけーーーっ(笑)!!!!!!! 



続く白痴がまた最高!!! 
今年見た白痴のライブは全部よかったが、今夜も切れ味バツグン。 
まだ昼間なのに、VooDooはもうこんなにお客さんも熱気もいっぱい! 

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翌日知ったんだけど、ベースのまるくん肋骨折れてたらしい...たぶんあの瞬間やろな...。 



3番手は漢方先生。 
出番前の楽屋で緊張しすぎて顔が真っ白になってる漢方先生をおちょくりに行った(笑)。
しかし、ステージ始まると漢方先生はブッ飛んだ!いつもよりおっぱいハミ出して気持ち良すぎる歌いっぷり!!!! 

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1曲目を静かに始めたのも素晴らしい流れだと思った。さすが先生。 



ここまでの流れ、完璧だ。 
ビールが美味くて仕方がない(笑)。 


お父ちゃんが呑んで騒いでるあいだ、息子はがんばってた。 

会場の隅につくったモンドくんの似顔絵屋さんコーナーも大人気で、限定20名で配った整理券順にどんどん似顔絵を描くモンド。しかも今日はテレビの取材まで入ってた。
(KBC「ニュースピア」で10/3(金)放送予定です) 

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モンドにとってはVooDooでやる似顔絵屋さんがやはりホームなのだ。 
九州ロッカーズのシゲちゃん、似すぎてて笑える〜。 

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フロアではサブステージで林まゆのステージ。今年のチンロックでお客さんに最も衝撃を与えたのは彼女かもしれない。俺も林まゆがどんなステージやるか興味津々だったけど、主催者の予想すら遥か斜め上を飛び越える怪演!!!! 

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「まゆレンジャー!」として全身コスチュームで登場し、ユウスケのケツを蹴り。早着替え(めっちゃ遅い)で普通の姿に戻り、黒ビニール傘を何本もステージに広げるという怖すぎる謎のパフォーマンスで会場を震え上がらせつつ1曲目。続いてアカペラで「ドレミの歌」(ファ〜はファックのファ〜)を辿々しく歌いながらまた早着替え(さらに遅い!)で、エロ女教師スタイルになり名曲「HOW×3」を歌い踊った。 

地下アイドルと言うにはあまりにも闇が深すぎる...。 
闇が深すぎて逆に<光>を感じるという不思議な人だ。 

今年のチンロックMVPは林まゆにあげたい。これぞダークホース!!! 
お客さんたちの「もの凄いものを見てしまった!」という表情が忘れられないな(笑)。 




チンロックのチンロックたる混沌の流れは続く、続いて岩国のTAKEVEZだ。 
スターティングメンバー11人、全国各地のご当地メンバーを合わせると20人のデジタルサイバー(((サブカル)))パンクで、今年の1月に岩国で対バンしたときの猛烈なエネルギーと祝祭感に感動してその場でチンロック誘ったんだけど、今回8人と若干少なめ...。 

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ライブは良かったし、宇宙サービスのジマオさんなんかも加わって盛り上がってたんだけど、俺は心の中で「あの日のとちがう!もっともっとスゲエのやれるはずだろ!!」って思いが拭えなかった。 


チンロックでベストパフォーマンスを見せくんなきゃヤダ!って思うのは、俺のわがままなのだろう。ごめんな、TAKEVEZのみんな愛してるよ! 



フロアでmoon at noonのベリーダンス、ぱあっと美女の華が咲いた。ベリーダンスは腰の動きが美しい。動きひとつひとつに物語も感じる。そりゃあ勿論やらしい目で見るよ、男だから。美しいボディラインにムラムラしながら呑むお酒は格別に美味くなるってもんだ。
動物学的観点から考えても<舞い>というものは本来そーいう目的があると思ってる。
美しかった!あざす!!! 

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美しい踊りのあとは、九州ロッカーズが美しい<きんたま>を見せてくれた(笑)。 
ヨコチンレーベルのマークに最大のリスペクトを見せてくれて感謝!!!やっぱりシゲちゃんのきんたまはつるつるのすべすべで美しかった!モザイク無しでお見せできないのがザンネンです(笑)。 

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いや、きんたまにどうしても気がそがれるけど、ライブめちゃくちゃカッコ良かったからね!祭りにジャストフィットな土着的フレーズを散りばめたDUBサウンド!!大好き! 


その流れからのサブステージでノンチェリーのライブDJ、最高の亜熱帯気分。俺はノンチェリーのライブを観るたび<日本人は音楽を生真面目にやりすぎなんじゃないか>という気持ちになる(笑)。ノンチェリーはノンチェリーで真面目にやってると思うけど、佇まいが極めて不真面目で、本当のCOOLってそーいうことだと思う。 

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ステージに乱入したシゲちゃんはまだきんたま出っぱなし(笑)。 



タテ・ヨコ・ナナメ。 

あらゆる角度から揺らすグルーヴがヨコチンロックフェスなのだ!!! 



今年で3年連続出場のザ・なつやすみバンド。 
魑魅魍魎が集うチンロックで、なぜこんな爽やかなPOPバンドが?って不思議に思う人いるかもしれないけど、流れで見ていくと、なつやすみバンドが連続出場しているワケが分かると思う。
山の中腹で、険しい崖をよじ登ると突然きれいな湖が現れたような感じ(笑)。 

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ピアノやスティールパン、トランペットの音が秋の訪れを伝えて来る。心にすとんと落ちて来る郷愁。 

あと、おれが彼らのこと大好きなのは、毎年アタマからケツまでぜんぶ楽しんでくれてるところよね。チンロックを愛してくれてるのが何より嬉しい。 



湖の向こう岸には悪魔が...(笑)、カシミールナポレオンの登場。 
この2人が福岡で見れるのはもはやチンロックしかないということで、カシナポ目当てのお客さんも確実に年々増えてるのが笑える。そして誰かから指示されたわけでもなく、自然にみんな体育座りになる光景は笑えると同時に感心する。 

ほんと楽しみ方を熟知した素晴らしいお客さんたちだ!!!! 

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新曲「悪魔タンゴ」笑った、悪魔ポーズも笑った、Kの斬新なダイブも笑った、大爆笑の連続!!!!実は結成16年のベテランだけど、ベテラン感が皆無なのが誇らしい! 
来年もヨロシクね(あ、もう来年のオファしてもーた(笑)。) 


カシナポが終わったと同時に、内村さんがビートを叩き出し、○菌(MARUKIN)のライブが始まった!!!!これには驚いた!!!! 
いつも入念にドラムのサウンドチェックをしたあと、一旦楽屋に戻り、タバコを1本吸ってからステージを始める内村さんが、サウンドチェックもなくいきなりぶっ叩きはじめたからだ。

お客さんたち体育座りから一斉に立ち上がり、アッという間に踊り狂う!!! 
状況判断力ハンパなし(笑)! 

そこから一気に沸点まで登り詰め、山の五合目で最初の頂点を向かえた。 

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来たぞ来たぞ来たぞ!!!!! 



レポ、後半戦につづく!

昨年、結成した東京ノントロッポ。
 
結成理由は単純だった。ある日の東京、ボギー弾き語りライブの打ち上げで、「チャックベリーみたいにギター1本もって全国どこでもひとりで行って、現地のバンドマンをバックにノントロッポやれたら面白いけど、でもチャックベリーよりだいぶ曲構成が難解やから難しいやろうね〜(笑)」なんて話したら、「お〜いいね!やろう!」「おれもやる!」「わたしもー!」って手を挙げてくれたのが、今のメンバー(笑)。
 
つまり、酔った席でした会話が実現しちゃったバンドなのである。
 

しかもずいぶんな豪華メンバー(笑)。
 
 
東京ノントロッポ

< 東京ノントロッポ >
Vo,Gt:ボギー
(nontroppo)
Gt:藤井友信(MUSIC FROM THE MARS / fresh! / OishiiOishii / 口ロロ / あらかじめ決められた恋人達へ / etc...)
Ba:ueken(小泉今日子 / ザ・スターリン / ex.KENZI & THE TRIPS / ex.the pillows / ゆず / etc...)
Key:細萱あゆ子(frills / THE BEACHES / ex.JERRY LEE PHANTOM)
Dr:ヤノトモアキ(ex.nontroppo / PONDLOW / talking lights)
 
 
で、このメンバーでノントロッポの曲をやるとこうなる。
 
東京ノントロッポ - 「東京ナイト・オブ・トロピカリア」
https://www.youtube.com/watch?v=1C0p-U7askA
 
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今週、東京でライブやります!
しかもヒカシューとツーマン!
こんなヤバいツーマンライブを東京でやれるなんて〜! 
オープニングには、挫・人間も。
 

踊り狂いに来て〜!!!!
 
 
ーーーーーーーー 


ヒカシューvs東京ノントロッポ

 
月見ル君想フ10周年記念イベント「ヒカシュー×東京ノントロッポ」 
 
福岡をベースに活動し、ヨコチンレーベル主宰であり、話題の似顔絵描き「モンドくん」の父親であり、オリジナリティ溢れるイベントをプロデュースし続ける最高のお祭り男として多忙を極める男「ボギー」が、月見ル君想フの10周年を記念して究極のイベントを開催!ボギーが主宰するトロピカルダンスバンド「nontroppo」とは別に、新たに東京在住メンバーで結成されたモンスターバンド「東京ノントロッポ」がついに、日本を代表する踊れるブログレッシブバンド「ヒカシュー」との2マンライブを実現!!! 
 
10/2(木) 
@青山・月見ル君想フ 
Open 18:30 / Start 19:00 
前 2,500 当 3,000 +1drink order 
出演)ヒカシュー / 東京ノントロッポ 
オープニングアクト)挫・人間 

 
 
【 東京ノントロッポ 】 
世界中のあらゆる音楽的要素を内包したカラフルなサウンドに、無国籍なダンスビートが絡み、聴く者全てを狂喜の「祭」、もしくはありもしない架空のリゾート地へといざなう福岡の秘境バンド「ノントロッポ」のボギーが、東京の名うての精鋭たちと新たに結成したスーパーバンド「東京ノントロッポ」!!!ボギーとは盟友とも言えるMUSIC FROM THE MARS藤井友信のアーバンなセンス溢れるギター。THE BEACHES時代に意気投合した細萱あゆ子のエキゾチックなフレーズ満開の鍵盤。数々の大物のサウンドプロデュースを手掛け、ベースストとしても日本屈指のプレイヤーである上田健司のベース。さらに、かつてノントロッポのメンバーとしてドラムを叩きまくっていたヤノトモアキも加わり、もうひとつの新たなるノントロッポのグルーヴを生み出す!!! 
 
 
ヒカシュー

【 ヒカシュー 】 
1978年に結成のノンジャンル音楽ユニット。 リズムボックスとメロトロンを使ったバックグラウンドに、地下演劇的な内容と軽快で色彩感ある歌声を加味した音楽で、スタート。1979年にニューウェイブロック、テクノポップバンドとして一般に認知されたが、その後、メンバーを変えながらも、 即興とソングが共存する方法論で、今なお、独自の活動を続けている。そのライブは、陶酔と覚醒 のアンビバレンツ。究極のノンジャンル。 
・・・そして、形而超学音楽のロックバンドとして唯一無二。その即興性は魔法の領域にある。 
 
<メンバー> 
巻上公一(ヴォーカル 、テルミン、口琴、コルネット) 
三田超人(ギター、サンプラー) 
坂出雅海( ベース 、エレクトロニクス) 
清水一登(ピアノ、シンセサイザー、バスクラリネット) 
佐藤正治(ドラムス 、パーカッション、ヴォイス) 
 
 
イベント詳細。 
http://www.moonromantic.com/?p=21180 
 
 
チケット予約受付中(メッセージでもOKです)。 
yokotin_b@hotmail.com

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この写真で狂喜乱舞してるお客さんたちはフロアで踊ってるわけではありません。

ステージ上で踊り狂ってます(笑)。


 
ヨコチンロックフェスティバル、今年も最高でした!
トリのBLUESVILLE、最後の最後に見た多幸感あふれる景色、涙出るほど嬉しかった。

頭からケツまでぜんぶ最高!!!!!
これが祭りじゃ!!!!!!!

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動員200名越えし大盛り上がりで1時に終了!!
2時から60名越えの打ち上げがはじまって、深夜5時には打ち上げ会場このありさま(笑)!!!!

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丸一日を全力で遊んだらこーなるのだ(笑)。
 

 
みんな!マジでおつかれさん(笑)!!! 
出てくれた全バンド、来てくれた全お客さん、VOODOO全スタッフさん、ありがとうございました!

また来年もやろーぜ!! 

レポは後日ゆっくり書きます。 

来週は東京ツアーに行きます。
ぜんぶやることが違うという祭りすぎる4日間!!!



ヒカシューvs東京ノントロッポ

これはヤバイ!
ヒカシューとのツーマンです。たっぷり演奏しますよ。


10/2(木)月見ル君想フ10周年記念イベント
「ヒカシュー×東京ノントロッポ」 
@青山・月見ル君想フ 
Open 18:30 / Start 19:00 
前 2,500 当 3,000 +1drink order 
出演)ヒカシュー / 東京ノントロッポ 
オープニングアクト)挫・人間 



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これはヤバイ!
ボギーが歌い!しゃべり!いろんな映像ながしたり!遊び尽くす夜!! 

10/3(金)「スナックボギーin浦和」 
@浦和・クークーバード 
Open 19:00 / Start 20:00 
チャージ ¥1,500 +1drink order 
出演)ボギー 
※店内は15席ほどなので早めのご予約を。
クークーバード 予約 
09039651762
yagitoneko-336@softbank.ne.jp


<スナックボギー・メニュー>
19:00  ・最新版!「のど自慢」で人間とは何かをたっぷり考えよう。
20:00  ・衝撃!熊の手のミイラ。
   ・衝撃!久保田利伸のポストカード。
   ・衝撃!中国からの謎の暗号。
   ・永ちゃんのリハーサル風景を見よう。 
   ・森進一の熱唱顔を見て笑おう。
   ・うまい棒を食い当てよう!
   ・ボギー考案の新感覚ゲーム「モノマネゾンビ」 
   ・発掘レア映像!「笑っていいとも」テレフォンショッキングにボギー出演。
   ・高齢化社会を考える!あした順子ひろしの漫才。
   ・北島三郎に初めてシビレた2006年紅白大トリの「まつり」。
    ほか
21:00  ・ボギーのライブ。
22:00  ・ボギーを胴上げ。
 


東京30人弾き語り

これはヤバイ!
ヤバすぎてソールドアウトしちゃいました。
(当日券が若干出せると思います) 


10/4(土)「東京30人弾き語り2014」@青山・月見ル君想フ  
open18:30 start19:00  
当日¥2500(1ドリンクオーダー) ※若干枚数でます。
前売り※ソールドアウト! 
出場歌手)※50音順 
阿部コウセイ(HINTO) 
有馬和樹(おとぎ話) 
石川浩司(ex.たま) 
石橋英子 
氏原ワタル(DOES) 
大久保潤也(アナ) 
オクムラユウスケ 
鴨田潤(イルリメ) 
K(カシミールナポレオン) 
金 佑龍(キムウリョン) 
佐々木健太郎(アナログフィッシュ) 
笹口騒音ハーモニカ 
柴田聡子 
ジム・オルーク 
杉林恭雄(くじら(Qujila)) 
高木克(ソウルフラワーユニオン) 
田畑満(アシッドマザーズテンプル) 
FUCKER(less than TV / FOLK SHOCK FUCKERS) 
中川五郎 
原田茶飯事 
ヒューマン(INN JAPAN) 
藤岡孝章(藤岡藤巻) 
藤岡みなみ(藤岡みなみ&ザ・モローンズ) 
ボギー(nontroppo / 東京ノントロッポ) 
前田由紀(Whiteberry) 
松本敏将(tobaccojuice) 
見汐麻衣(ex.埋火) 
ムスキ・アルバボ・リー 
代々木原シゲル 
YUKARI(Limited Express(has gone?) / ニーハオ!) 




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これはヤバイ!
衝撃の3組ライブ+スパイス料理食べ放題!!!
 
10/5(日)「第八回マアチエキスポ!?」 
@新宿御苑メリーゴーランド 
o18時半s19時半 
¥2500+1drink(スパイス料理食べ放題付き!) 
出演)スペースカンフーマン/ボギー/道産子アナルX 
FOOD)SPICE ADDICTS 
※定員40名! 



各公演、予約受付中です!!!
yokotin_b@hotmail.com(ボギーまで) 

今年のL.S目玉企画「課題曲シリーズ」は、全バンド課題曲をかならず演奏するという企画。第9回目はこの曲!

ヴェルヴェットアンダーグラウンド「サンデーモーニング」
https://www.youtube.com/watch?v=ZAkg7KFYSwc
 
 

 
ベルベットアンダーグラウンド(モンド)



~課題曲シリーズ第9夜 サンデーモーニング・ナイト~
「ラウンジサウンズ」
9/30(火)@VooDooLounge 
open19:00 start19:30 
¥1500+1drink order 
 
出演)
フアリナ
しばキョントリオ
Milk o'Sunday
ゴールデンブラザーズ
陽原あかね&中村博光(二胡)
スタルジ
高松彩(freedomset)
 
司会とDJ)ボギー
 
● この曲に挑戦するのは、きらめきと浮遊感と男のロマンシシズムが眩しくはじけるフアリナ。絶妙なローファイ感と楽曲センスがナイスなポストパンク、Milk o’Sunday。博多のロック不良しばキョンさんがちゅうぶらんこのDrだんな氏らと共に音楽活動再開!しばキョントリオ。ドタバタと七転八倒しながらホンモノのパンクを感じるゴールデンブラザーズ。女性ソロシンガーの陽原あかねに二胡奏者の中村博光が加わったデュオ、もちろん二胡=ニコ(笑)。牧畜業者率いるノスタルジアのメンバーらによるスタルジ。そして透明感溢れる声を聞かせるfreedomsetの高松彩。


ヴェルヴェットアンダーグラウンド&ニコ


(※アップしてる絵はモンドが描いたものです。)

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