不滅の男エンケンさんが福岡にやって来るっ!!今回はギターやピアノの弾き語りでたっぷり!しかもボギーとのツーマン勝負です。魂の激突、ぜったいぜったい見に来てくださいね。ほんとだよ。 



〜遠藤賢司!デビュー45周年「恋の歌」発売記念ツアー〜 
『ハイコレ133〜エンケンvsボギー〜』 
11月2日(日)@福岡スペーステラ 
開場18:30 開演19:00 
料金:ご予約3,500円 当日4,000円(要1ドリンクオーダー) 
学割:当日3,000円(※要学生証) 
出演) 
遠藤賢司 
ボギー 
 

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■ 遠藤賢司 
‘69年デビュー以来、全くブレること無く「純音楽」道をひた走り今年デビュー45周年!!!ロックとかフォークとかパンクとかジャンル分け無用!!!遠藤賢司と云う存在そのものが音楽であり、生き様そのものが音楽でなのある。分野は違えども芸術家・岡本太郎とは同ベクトル、宇宙レべルの表現家であることは間違いない。いつかTV番組の中でエンケン氏本人が「世界中で岡本太郎の相手をできる奴は俺しかいない」とキッパリ明言しているが、ライブを見れば一目瞭然。真っすぐに自分と向き合い、いつだってステージは全身全霊、命を賭けて宇宙と格闘しているような生命の大爆発である!!!キングコングのように雄叫びを上げながら爆音ギターをかき鳴らし、鬼の形相でドラムまでブッ叩く壮絶なライブを目の当たりにし、魂が震えないヤツはまず居ないだろう。また、アコースティックセットでの独創的かつ繊細なフィンガーピッキング、押し殺した呻きのような歌に息を呑むほどの緊張感を覚えるはずだ。静と動、この音圧の落差も大きな魅力である。09年の「ハイコレ100」でエンケンさんを福岡に招き繰り広げたノントロッポとの熱き対マン勝負!!!あの日、初めてエンケンさんを目の当たりにした若者達は、感動のあまり泣き出す者、笑いが止まらなくなる者、腰抜かして立てなくなる者、様々。みんなキラキラした目で帰っていった。孤高の純音楽家「遠藤賢司」。貴方もあのライブの凄さを一度でも体験すれば、きっと人生が変わるはず!!!!!! 


月見ルで吠えるボギー

■ ボギー 
福岡を拠点にお祭り生活をおくる日々。ヨコチンレーベル代表、イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。 
バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」の活動と平行し、岡村靖幸、RCサクセション、たま、の完全コピーバンドとしても話題に。ほかにもDJ、テレビやラジオ出演、雑誌のコラム、イラストレーター、等々、多岐に渡るが、全ての活動のルーツは弾き語りにあり(しかも音楽を始めたきっかけはエンケンさんのライブに衝撃を受けて!!!)。近年は異常なペースで全国各地でライブをしまくる日々、歌としゃべりで時空を超えるライブは常に大団円! 
2013年、音楽生活20周年アルバム「アルコールメモリーズ」を発表。 
ボギーを追ったドキュメント映画「地下音楽現場物語」(監督ゴトウイズミ)が公開される。
名前の「ボギー」とはボーカル/ギターの略。 



※お問い合わせ及びチケットご予約は 
yokotin_b@hotmail.com(ヨコチンレーベル)