今週末、熊本で20時に始まって朝6時に終わるという気が狂ったようなロックフェスがあります。早朝に石頭地蔵って...(笑)。 

ボギーは弾き語り&熊本ノントロッポ(ボギー+スコフィッツ)で出演! 
  
熊本ノントロッポ、どーなるか俺もめっちゃ不安だけど...(笑)とりあえず馬刺は食う! 
  
ナバロ
ナバロタイムテーブル

 
10/18(土)NAVARO 9th Anniversary「Art Blakey-Fes」 
@熊本NAVARO 
open/stert 20:00 
2500円with1drink 学割500off 
  
●LIVE 
loolowningen& the far east idiots (東京) 
壊れかけのテープレコーダーズ(東京) 
Folk Enough(福岡) 
ボギー(福岡) 
マクマナマン(福岡) 
ノンチェリー(福岡) 
ウルトラミラクルシャイニングフラッシュ(福岡) 
心臓貫通(福岡) 
一銭めしや(大牟田) 
白痴(佐賀) 
石頭地蔵 
Doit Science 
klagenicole 
scofitz 
The shazzan 
●階段LIVE 
お茶の祭典 
クラギッツ 
yogurt et kinoko 
★DJ 
ナカムライタル 
Yas-Pacino 
通行人 
ohagi 





熊本で朝まで騒ぎ狂い倒した翌日は、そのまま小倉に飛んでこれ! 
ボギー、モンド、ユウスケ!オクムラ一族大集合(笑)! 
フライヤーのデザインがヤバいね!!! 
  
オクムラウンジ
オクムラウンジ裏

 
そして企画者、松浦くんの主催意図が熱い! 
以下、松浦くんの告知文です。 
  
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私事ですが、つい先日初めての子供を授かりました。 
  
それをきっかけにして、「家族の役割」や「家族の大切さ」みたいなものを改めて感じるに至りました。 
  
「家族っていったい何なんだろう?」そんなことを漠然と考えているうちに、福岡のぶっとんだ家族「奥村家」へと思い当たった次第です。 
  
「奥村家」の方々を招いて開催するこのイベントにはその生き様を垣間見ることで、「家族の意味」を問う、そんなテーマが隠されています。 
  
という、堅苦しいご託は置いておくとして、とにかくこのお祭りを見逃すべからず!!!!!!!!! 
  
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『オクムラウンジ』 
2014.10.19(sun)15:00〜20:00 
@cafe engel(北九州市小倉北区大門2-7-5) 
ticket 1,500円(+1drink order) 
※家族割(ご家族でご来場の方 おひとり様) 1,000円 
※小学生以下 無料 
  
【LIVE】 
ボギー 
オクムラユウスケ 
ヒーローズ 
紫川カナシミ合唱団(仮) 
  
【ART】 
モンドくんの似顔絵屋さん 
(先着10名様限定!) 
※似顔絵代金 1枚1,000円が別途必要です。 
  
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出演者紹介 
  
■ボギー 
ヨコチンレーベル主催。 
「24アワー・お祭り・ピープル」を地で行く男。 
祭りあるところにボギーあり。 
北島三郎が紅白歌合戦を退いたのは、ボギーに席を譲るためだったとか。早く紅白の晴れ舞台で「カーニバル」を熱唱する姿が観たい! 
  
  
■オクムラユウスケ 
ボギーの実弟。 
発情経由地獄行き。 
喜と、怒と、哀と、楽をごちゃごちゃに煮詰めて、むき出しの「生」と「性」と「精」として吐き出す、その姿は神々しくもあります。 
ずしりと心に突き刺してくる、魂のパンクロックフォークシンガー。 
傑作!ニューアルバム「ぼくエイリアンなんだ」をひっさげ小倉に登場です。 
  
  
■モンドくん 
ボギーの息子。 
連日のテレビや雑誌への露出で、もはやその人気は全国区。 
現在11才、毎日1枚の絵をネット上で発表することを日課としている。 
目に映ったものをそのまま描くとっても単純な画風による似顔絵師としても活躍。 
雑誌「ヨレヨレ」の表紙と挿絵を担当。谷川俊太郎VSモンドの連載も開始。 
2014夏、初の画集「モンドくん」をPARCO出版より発売! 
  
  
■ヒーローズ 
小倉のお祭りバンド。 
お祭りをやる時はかならず声をかけてます。 
暴走し始めてからがこのバンドの真骨頂。 
ファンクとかソウルとかレゲエとかブルースとか、すべての要素をロックンロールという怒涛のグルーヴに落とし込む、そのパフォーマンスは圧巻です。 
やり過ぎろ! 
  
  
■紫川カナシミ合唱団(仮) 
「悲しみは紫川に流して唄え」をコンセプトに発足した合唱団。 
日々の悲しみに打ちひしがれた団員たちが、誰もが知っているあんな曲やこんな曲を一生懸命に熱唱します。 
さあ皆さんも、色んな悲しみは紫川に流して一緒に歌いましょう。