6月15日。
六本松でとことん呑みたい!という理由だけで企画している「六本松で会いましょう」の第2回目。まずは5時から博多一番で前打ち上げからスタート!続々とステージ衣装で現れるヨコチンオールスターズ(笑)。

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博多一番の大将の下ネタギャグも大炸裂!ここは安くて美味くて面白くて、最高の呑み屋。もしVooDooの近くにあったら毎週行ってるとおもう。

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開始早々から散々盛り上がりまくって気付けば19時半、そのままアトリエてらたに移動するサーカス一座。

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二軒目はアトリエてらた、まるでジブリの森のような外観。ここで投げ銭ライブしながら呑むのだ。

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クジ引きで順番決め、まさかの一番目はボギー(笑)。
「イケナイコトカイ」「うんこ」「プラカラーオーバードーズ」の三曲を歌った

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漢方先生のしゃくれ酒が久しぶりに聴けた!

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ふーは覚せい剤の歌を熱唱。

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実は今日はボギーを撮影しにテレビカメラが入ってる。
ボギー→漢方先生→ボットンズふー。まだ誰もテレビで流せる曲がない(笑)。 

四番目は高松彩ちゃん、沁み入るような声で「青い春」を歌ってくれて感涙。いい歌つくるな~俺、って思った(笑)。

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そのあと飛び入りでオサダアツトシさん。テレビカメラが入ってることを意識しすぎてモテようとした歌を歌いややスベる。

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クジ引きで順番を決めたら大トリがカシナポKに(笑)。アトリエてらたの壁が魔界の入り口に見える!!

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最後に出演者全員でアンコール「バカになりましょう」。この時点でもうすでに5時間呑んでる。本当は一番目のボギーを撮ったら撤収して良かったはずのテレビ隊のみなさんも、イベントが面白すぎてついつい最後まで撮影してしまったとか(笑)。
 

イベント終了後アトリエてらたからみんなで歩いて六本松の最重要ディープスポット「マッドハウスひろ」へ行くも休みでがっかり。しかも入り口のドアに気になる張り紙がママ、大丈夫かな

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マッドハウスが休みなので、ロクマルへ。12時で閉店のところを1時まで開けてもらう。マスター感謝!焼酎が150円だったのが200円に値上がりしてたけど、それでも安い(笑)。10人で呑んでお会計ひとり500円。

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まだまだ呑み足りないヨコチン一座、完全に呑み屋難民と化して最終的に公園で呑みだす。10時間も呑み続けたが、どー考えても一番狂ってるのはお酒飲めないのにコーラやウーロン茶を10時間飲み続けた鹿子裕文さん、その人です。

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でも公園呑みっていいよね。涼しい風に顔を撫でられながら缶ビール呑んで、眠くなったら芝生にごろんと寝ころんで夜空を見上げて。

何歳になっても青春の匂いって甘酸っぱい。

この日は昼から家でインタビュー、今ちゃんぽ、博多一番、アトリエてらたとずっとテレビの撮影がカメラを回していた。「美の鼓動」という2分半の番組だ。尺は短いけど、面白い2分半になることは間違いない。だってプロデューサーの白圡さん、撮影隊みんな帰ったあとも公園呑みまで付き合う人だもん(笑)放送が楽しみだなあ。

最後に、みんなで公園で呑んでるとこをセルフタイマーで撮ろうとしてぜんぜん間に合わないボギーの背中(笑)。

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あぁ面白かった「六本松で会いましょう」、またやると思うのでそのときはあなたも六本松で会いましょう。